事業計画書・経営改善計画書の策定は専門家にお任せください

事業計画書を3年~10年タームで策定致します。各勘定科目毎に吟味し、実現可能性の高い計画書作成に注力致します。
予想貸借対照表(BS)・予想損益計算書(PL)・予想キャッシュフロー計算書(CF)・予想資金繰り表などを作成し、計画の実現性を図り実効性のある計画書を策定致します。
また、改善計画では取り組む内容を計数化し、進捗の見える化を図ります。
数値化することで、全社的な取り組みの方向性が明確になります。
社員の具体的業務の指針となります。
※既存借入の借替(様々なスキームを活用)を金融機関へ訴求するツールとしても活用
参考資料
事業計画書・経営改善計画書策定に関する事例紹介
CASE #002
client:B社様(製本業)
複数の借入があり、月次の返済負担が大きいため返済方法見直しの相談あり。
企業の実態把握ならびに事業計画を策定し、借替(組替)に伴うキャッシュフロー改善をメイン行へ訴求。
成果・効果
複数の借入を1本化して期間を延長再設定。
返済負担を平準化・返済額軽減(月間返済元金1百万円⇒年間12百万円の軽減)。
キュッシュフローの安定化を実現。
費用
- 2百万円(税抜)・所要期間約2か月
- 企業実態調査書・事業計画書(レポート合計30頁)
- 調査~作成ならびに今後の運営についての助言等
CASE #003
client:C社様(ボルトねじ等製造業)
財務改善のための実態調査と事業計画策定の依頼(含む借入返済方法見直し等)。
企業の実態把握ならびに事業計画を策定。
計画実施後の予想キャッシュフロー計算書(現預金の取崩し進行)より返済方法見直しについてメイン行へ相談。
成果・効果
計画内容を評価いただき、複数の借入を1本化して期間を延長再設定。
返済負担を平準化・返済額軽減(月間返済元金3百万円⇒年間36百万円の軽減)。
キュッシュフローの安定化を実現。
費用
- 4百万円(税抜)・所要期間約4か月
- 企業実態調査書・事業計画書(レポート合計90頁)
- 調査~作成ならびに今後の運営についての助言等
